BANDIT入荷しました!
2012年06月30日 お知らせ

待望の新型ソリオ「BANDIT」が入荷しました!
個性的でインパクトのあるマスクは一見の価値あり!!
是非とも当店のショールームへお越し下さい!
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待望の新型ソリオ「BANDIT」が入荷しました!
個性的でインパクトのあるマスクは一見の価値あり!!
是非とも当店のショールームへお越し下さい!
今週の一冊は、でんかのやまぐち代表取締役社長山口勉さんの「町の電器屋さんが大切にしていること」です。
東京町田にお店を構える町の電器屋でんかのヤマグチは社員・パート・アルバイト合わせて50名弱の会社です。
この会社のすごい所は14期連続黒字で、しかも借入金がゼロというところです。
十数年前に一度会社存続の危機に立たされました。大型家電店が続々と進出してきたのです。
初めは「安売り価格に」出来る限り近づけようと努力をしたそうです。ですが所詮、砂漠にホースで水を撒くようなもので、単なる時間稼ぎにしかなりませんでした。
量販店とは卸値からして違うわけですから「安売り」で勝てるわけがありません。
山口社長はその時突然ひらめきます。「量販店と逆のことをやってみよう」と。
そして、でんかのヤマグチは「高売り」をすることとなりました。
高売り=利益率のアップというわけです。
売上が落ちても、その文利益率が上がれば以前と同じ利益が確保できると考えたからです。
次のことをまず行いました。
①お客様を三分の一に絞る②商圏を狭める③取り扱いメーカーを一社に限定する
そこでまず始めたのは、御用聞き営業いわゆる「裏サービス」の徹底でした。
家電に限らず、お客様の困りごとを無料で解決することでした。
このことは地域に根付いて商売しているものしか出来ない商売です。
「何か困ったことがあったら連絡してください。でんかのヤマグチはトンデいきます。でも料金は頂きません。」と
名刺の裏にもこう明記してあります。
お客様がお店を選ぶポイントは「価格」だけではありません。他より、多少値段が高くても、質の高いサービスが受けられればいいという方も確実にいます。
お客様にとことん尽くす。喜ばれることをする。という商売の原点、お客様を大切にするということでした。
①お客様にまつわる大切なこと
・思い切って選別
3万世帯あったお客様を3分の1の1万世帯にすると、1世帯にかける今までより2倍3倍時間を増やせます。
ただ単に増えればいいというのではなく、毎年3月と9月に選別し常に1万世帯を維持を保つ。
基準は5年以内に一度も買っていない人です。
・ごひいきにしてくれる人はクレジットカード払い
現在ヤマグチでは6対4の比率でクレジットカードが使われています。
専用のクレジットカードがあり、このクレジットカードで購入する人はお店に全てお任せしている人です。
クレジットカード比率は金額に関係なくお店を信頼してくれている証なのです。
・ちょっとした約束事はこちらが忘れていても、お客様は忘れない
お客様との約束事は当たり前ですが絶対。ちょっとしたことも同じで「忘れた」では済まされない。
・「会社と社員」の2本のベルトでお客様を離さない
ベルトが1本だけの会社はそれが切れたとたんお客様は離れていきます。
ベルトが2本の会社は、1本が切れても残りの一本でお客様をつなぎとめることが出来ます。
2本以上のベルトを持っている会社はお客様を離さない。
「社員とお客様」「会社とお客様」この2本のベルトが大事なのです。
・修理のお客様に売り込みをしない
修理に来店される方は、買い物に来たわけではなく修理に来ています。
修理客と買い物客の客質は全く違います。重なる部分はありません。
お客様は何を求めているのか?見極めを誤ると離れて行ってしまいます。
②販促にまつわる大切なこと
・来てもらう理由がなければ、こちらで作れ
でんかのヤマグチでは毎週末イベントを開催しています。
IHクッキングヒーターによる料理教室。マッサージ器を使った健康サロン。変わった雑貨やちょっとした食品の販売。
お米やお酒もあります。金やプラチナの買取などなど・・・
仕掛けをたくさん用意しているのです。基準は喜んでもらえるか、あるいは「ちょっと面白い」と感じてもらえるか。
土日のイベントは命です。30年以上雨の日風の日欠かしたことはないそうです。
大切なのは続けること、維持すること、絶やさないこと。
・お客様の視界に入るのは2人まで、それ以上いると気まずい
たくさんの人に挨拶されると、店は歓迎ですがお客様はびっくりされます。
ゆっくりと見てもらう為には、2人以上いるとその視線を気にするのです。
どの様にしたらお客様がゆっくりと店内を見て回れるのか考えたことはありますか?
・来店されたらまずテーブルに案内。座ってコーヒーを
一度利用したお客様が来たら、まず座ってテーブルに案内。
立ったままではゆったりと話が出来ないからです。
店内には10箇所の商談スペースを設けています。
お客様にお茶を出すのに毎月十数万かかりますが、それだけの価値があります。
お客様が見えたら声を掛けて、とにかく座ってもらう。立ち話は出来るだけ避ける。商談はそれからです。
・入りやすいお店、入りにくいお店。その差は「人」
両者の決定的な違いは「人」
喜んで迎え入れる努力をしているのか?
喜んでもらう仕組みづくりをしていますか?
③営業にまつわること
・高売りに欠かせないもの、それは営業マンです。
暇があれば必ずお客様の所へ。ヤマグチでは店売りが35%外売りが65%と非常に外売りが多い。
これがヤマグチの特徴です。
安売りができないなら営業マンの力で売上を上げる。
・2人1組のペア作り
2人1組で働くペア制を徹底しています。
2人が同時に休むことがないため、お客様にすぐに迅速に対応ができます。
「本日〇〇はお休みでして・・・後日対応いたします」こんな言葉は出ることはありません。
・商談すべき相手、実は奥様ではなくご主人
たいていの家庭は奥様が財布の紐を握り、OKを出すのも奥様という家庭が多い。
ですが、あえてご主人に向けて一生懸命訴えましょう。すると「こんなに熱心に勧めてくれるけどどうする?」と
いうことになり商談がスムーズに進むかもしれません。
奥さんばかり連呼しているとご主人はへそを曲げてしまうかもしれません。
・商品の故障
壊れたのはモノだけではない「心」も壊れている。
言葉に表れなくても心は壊れています。
商品を直すことも大事。ただし一番ではありません。
まず一番にすることは心のフォロー。
「商品が壊れたときには、お客様の心も壊れている」ことを忘れずに。
この商売の最大の強みは一対一の顔が見えることである。
「小さい会社は、小さな会社なりの幸せをつかめればそれでいい」
それは、会社にとって様々ですが、お客様から直接言ってもらえる「ありがとう」だったり、社員が一体となって頑張れることだったり、ほんの小さな幸せである。
それを実現するには、会社・お店の一番の強みはなんなのかをしっかり考え着実に実行していくことです。
同じお客様一対一の商売として参考になるものばかりでした。
お客様に更に喜ばれること、考えていきたいと思いました。

みなさんこんにちは!スズキアリーナ水戸桜の牧店の磯崎です!
KA-TUNの新CMでおなじみの新型ソリオ「バンディット」が先週発売になりました。
そこで、衣替えも兼ねてこの夏は毎週日曜日「特製バンディットシャツ」で皆様をお出迎えすることにしました!
水玉模様が襟元と袖口などに施された、なかなかインパクトのあるシャツです。

背面には「バンディット」のロゴが入っています!
この夏、さわやかなシャツとスタッフ(?)が皆様のご来店を心よりお待ち申し上げます。
今週の一冊は、中日ドラゴンズ前ヘッドコーチ森繁和さんの「参謀」です。
森さんはプロ野球の世界で、選手・コーチとして34年間活躍されました。
中日ドラゴンズでは8年間落合監督の下、リーグ制覇・日本一に何度も輝いています。
落合前監督は「ドラゴンズの8年間で野球界に信頼できる人物を見つけた。私がまた、ユニフォームを着るとしたら、必ず森繁和を呼ぶ」
と話し、森さんが落合さんから絶大な信頼を得ている人物です。
この本の中では、落合監督の事、参謀はどうあるべきかが書かれております。
監督の一番の仕事は、コーチをしっかり指導して正しく評価することで、コーチに大切なのは選手が自分で考えられるように、じっと「見守る力」である。
落合監督の下、この方針がぶれなかったドラゴンズは、選手達がいい仕事をして、見事な結果を残せるようなチームになった。
落合監督の凄さ
・任せて信じて責任を取る
いかに大事なことを部下に任せられるか。落合監督は全権といっていいほど森さんに任せていたそうです。
自分の力に自信を持っている位でナイト、リーダーには勿論なれませんが、かといって何でも自分でやろうとすると組織はうまく回らく
なってしまうのが常。コーチに選手起用の権限を与えて好きなようにやらせるというのは野球界においてほとんど聞かない。
どうしても、責任者として口を挟みたくなる。うまくいってコーチや選手の手柄を横取りすると、そのコーチを疎んじてしまう監督もいる。
これでは短期決戦あるいは1年間たまたま結果が残せたとしても、何年も強いチームを維持することができない。
森さんは中日時代最初2年は2軍投手コーチ、次の4年はバッテリーコーチ、最後2年はヘッドコーチを務めました。
・チームの約束を決めたらぶれない。特例を作らない。
落合監督は普段の生活などでは喜怒哀楽をものすごくあらわにするそうです。
だが、ユニフォームを着てベンチに座った瞬間、冷静で身動きしなくなる。その精神力が凄い。
「カメラの前では決して表情を変えてはいけない。敵にこちらの心の動きを知られたら負け。相手に有利な情報を一切漏らさない酔う心がけている。」ともいっています。
指導者の顔色を見て選手が萎縮しながらプレーするので嫌うそうです。自分を律しています。
選手にとっては不気味かもしれないが、自分が守れと命令した以上は自分が守る。ここまで自分を抑えるのです。
我慢の全ては情報を漏らさないため。
親会社の中日新聞の記者にですら、全く何も話さない。
それが位徹底していたからこそ、8年間中日は常に上位にいたといっても過言ではない。
選手からすれば、コーチが自分の生活のために上司に媚を売ったり、選手を裏切ったり、ネタにして稼いだりしていないというのは
大変な信頼です。
全ては契約が「シーズン優勝と日本一を勝ち取ること」にあったからこそなのです。
・監督の仕事はコーチを観察し正しく評価すること
落合監督の観察力は一折も大変優れていた。
2010年のペナントレースで審判を交代させたという出来事があった。球審の体調が良くないのを見抜いて「ゆっくり休め」と伝えたそうです。
結局その球審は1回が終わるとフラフラになり退場。誰よりも先に球審の体調を見抜いていた。
監督は試合中必ず同じ位置に座り続けている。
定点観測すると、球場内のあらゆる動きが目に入り、いつもと違うことが見えてくるそうです。
選手の調子からフォームの乱れ、相手ベンチの心情など、勝つために役立つ情報を可能な限り観察。
試合中だけではなく、コーチ陣に対しても裏方に対しても、目配り気配りをする。
まったく動いたいないようで、必ず何かを見ている。
観察力と洞察力。これを土台とした指示が格段に鋭い。
参謀の心得
・リーダーのアイデアを実現することこそ「参謀」の一番の仕事
2009年のオフにヘッドコーチに森さんはなりました。
ヘッドと名前があるのとないのでは責任の取り方が違う。チームの状態や成績が悪かったとき、監督がクビになる前にヘッドだけクビを
切って様子を見るという選択肢ができる。監督が残れば、森さんが連れてきたコーチ陣を残してもらえる可能性もできる。
色々な責任が取りやすくなると森さんは考えました。
今までは投手コーチが多く、投手コーチ以外のテリトリーまで動くことはなかった。動く必要も無ければしようと思わなかった。
権限がないから何かを主張したり、動いたところで変革できないなら、意味がないと思っていた。
中間管理職の立場からすると多くを任せてくれるリーダーの方が、実際やる気を出させてくれる。当たり前のことです。
と頭で分かっていても実行できるリーダーはどの世界でも少ない。
成功した理由に全て自分でやるのではなく、任せることの重要さを理解していたことはとても大きかった。
監督からやってみろといわれたことは、結果を出す為に全力でやる。
そういう監督とコーチの関係が強いチームには存在する。
落合監督はアイデアや引き出しが多い。
高い助っ人を取るのはやめようというアイデアから、当時誰も注目しなかったドミニカ共和国での人材発掘や中日OBのコーチより外部人材の招聘などがあげられる。
森さんはこれらの強化アイデアを必ず実行するように動いていた。
「勝つ」という目標に向かって様々な組織運営のアイデアがたくさん当時は出てもらっていたそうです。
何でも任せてくれるその度量の大きさには、感銘を受けた。それを全力でやる森さんの行動力もとても素晴らしい。
2011年までのドラゴンズの組織はどんな業界でも負けない組織だった。
その先頭に立っていたのは落合という人物であった。
今週の一冊は池田貴将さんの「動きたくて眠れなくなる」です。
人は感情の生き物です。
やってみたいと思うでも不安で手を出せなかったり、やるべきことでも面倒くさくて手が出なかったり。
いつもうまくいくのにプレッシャーで望む結果が出なかったりする。
自分の行動は自分の考えで決めている。でも行動に移せるかどうかはその時の感情次第。うまくいくかどうかも同じです。
本当は、自分の行動は全て感情に支配されています。
多くに人は感情について知ろうとしていません。どう向き合うかもよくわかっていないのです。
「自分の感情は周りの状況が決めているもの」「感情に負けるのは心が弱い証拠だから」
と思われているからだ。
そうだとしたら、人生の大半は感情の力に押し流されていく。
でも、感情は脳の中で起きているただの化学反応だから、自分の意思でコントロールできる。
法則をつかめれば、その力も活用できる。
無駄な感情はひとつもない。感情と正しく付き合うには自分の感情を全面的に信頼する。
人は感情を求め、痛みを避ける為に行動する。子供の頃は快感を優先し、大人になるにつれ痛みの感情を優先しやすくなる。
辛いことやプレッシャーになることを避ける為の行動が中心になっていく。
これは仕方のないことで、年を重ねるごとに色々な痛みを知ってしまうからです。
感情はみんな平等。どんなに立派な人でも不安やプレッシャーを感じない人なんていません。
一般的な痛みの捉え方は・・・・・
怖い・・・過去に嫌な思いをした。避けるべきことだ。
傷ついた・・・自分が下に見られた。馬鹿にされた。
怒り・・・許すんじゃない。このままにしておくな。
イライラする・・・思い通りに行っていない。体に悪い。
落胆・・・自分の力ではどうにもならない。どうせ自分はだめだ。
罪悪感・・・全力で消す必要。最悪なことをした。
絶望・無力感・・・どこにも行けない。もうどうにも成らない。
孤独・・・私は愛されていない。私は誰からも必要とされていない。
多くの人はこんな風に「動きたくなくなる」意味づけをしている。
こんな感情は出来れば消したい。忘れたい。
でも感情は、逃げようとすれば追いかけてくるし、無視すればするほど、どんどん大きくなるので、結局「動きたくなくなる」意味づけに従ってしまう。
でも、もし自分にとって不利に動く感情があるとしたら、それは感情が悪いんじゃない。
その感情に「持たせている意味」がそうさせている。
痛みの感情も一種の警報機みたいなものだと思ったほうが良い。
痛みの感情はあなたに「そうならないように行動を変えろ」と知らせてくれている。
感情は常に人生がより良くなるようにメッセージを送っている。
メッセージを受け取ったら、行動を変える。
行動を変えたら、感情に感謝して、その感情を手放そう。
そうすれば、感情はもっとがんばって、もっとあなたが望む結果を出せるように力を出してくれるに違いない。
敵だと思っても、味方だと思っても感情はその通りになるのです。
今週の一冊は「頭が良くなる雑学の王様」です。
現代のような変化の激しい時代には、柔軟な発想が求められます。
この本の中には、意外性に富んで役に立つものばかりです。
いくつかご紹介したいと思います。
・ペプシコーラはもともとは胃薬
いまや、世界各国で飲まれているコカコーラ。
日本に初めて入って来た頃は、「こんな薬くさいものは、絶対に売れない。」と首をかしげる人ばかり、
ペプシコーラは名前が消化酵素ペプシンに由来している。初めは胃薬として開発されました。
1898年、ノースカロライナ州に住む薬剤師、キャレブ・ブラッドハムが、胃腸薬の調合にあたり、口当たりを良くしようと、
佐藤や炭酸などを混ぜ合わせているうちに偶然出来上がったもの。
コカコーラはそれより13年早い1886年ジョージア州の薬剤師のジョン・ペーバントンが作ったものだそうです。
・一周していない山手線
山手線はどこからどこまでか考えたことがあるでしょうか?
一周しているからどこでも同じでしょうか?
正解はたった一つです。
JRの各線区には「正式線路名称」というのがあります。これは人間でいえば戸籍みたいなもの、つまり正式名称ということです。
これで山手線の「正式線路名称」を調べると該当する区間は、「品川~新宿~田端間」になっています。
つまり、山手線は品川を起点に新宿、池袋を経由して田端に至る20.6KMの区間を指すわけです。
したがって、正式には山手線という経路は、都内を一周する線路ではない。
では田端~上野~品川間は何線か?
答えは田端~東京間が「東北本線」。
東京~品川間が「東海道本線」
山手線、東北本線、東海道本線を乗り継いでいるのです。
・いったい「つかのま」ってどれくらい?
つかのまの「つか」は親指は漢字では「束」と書き、これはもともと長さの単位。
人間の指は昔から物を測るのに使われてきた。「束」は親指を除いた4本分の指の幅。昔はこれらを使って長さを測っていた。
そのうちに「束」は時間にも用いられるようになった。一束は長さとしてはあまり長くない。
そこで、短い時間をさすのに「つかのま」という言葉が用いられるようになった。
一般に「つかのま」とは、何の表現に使われるかによって異なります。
・「友情出演」と「特別出演」の違いは?
「友情出演」は文字通り、主役級の俳優や監督と親しい俳優が、ビジネス抜きで好意に出演。
「特別出演」は本来は主役級で迎えなければならない大物俳優がほんの短いシーンに登場する場合。
最近は専属制度も少なくなり文字通り、「友情」もしくは「特別」に出演したケースを表します。
・一番太るお酒は?
中年男性・おじさん族に良く見られる「ビール腹」。
この言葉のイメージからか、最近では若い女性の中にはビールを敬遠してワインや焼酎を飲む人も増えています。
カロリーを調べてみると、高い順にウイスキー、焼酎、日本酒、ワイン、ビールの順。ビールはカロリーがこの中では少ないんです。
ただし、ビール以外は水で割ったりするなど、それほど量を飲まない。ビールを水代わりに飲んだりするとカロリーを取りすぎてしまいます。
ビールには食欲増進効果がある上、油分の多いつまみが合う。だから太るのです。
などなど・・・
書ききれないほどたくさん書かれていました。
いろんな知識を得て自分自身柔軟な発想が出来る人間になりたいものです。